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Rendezvous!

キミがキミでいてくれるから輝けるよ

絶え間ない優しさ希望をくれた君へ

 
 
31th
HAPPY BIRTHDAY
to KAZUYA KAMENASHI♡
 
 
 
 
亀梨くんお誕生日おめでとう!
31歳おめでとう!。゚(゚´ω`゚)゚。♡
 
 
 
 
30歳という節目のバースデーを祝ったあの日からもう一年ですか…はやい…
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※これは昨年のケーキです
 
 
 
 
 
 
 
 
私が亀梨くんと出会った時、彼はまだ17歳でした。4つしか変わらないんだけど、妙に大人びた印象でした。
その頃、私は亀梨くんのことを好きでもなんでもないんだけど、初めて彼を見た瞬間のこと今でも鮮明に覚えています。(決して好印象ではなかったんだけど笑)
 
こうして考えると好きになる人ってよくよく考えるとあれ?っていう伏線がはられているものなのだなーとつくづく思います。
 
 
好きでもないのになぜか覚えている。それって自分にとってその人の印象が深いということだと思います。
 
 
私は所詮ごく出ですから、それより前の亀梨くんのことはほとんど知りません。
 
ここから先はしがない一人のヲタクの勝手なイメージです。
 
私が好きになった頃の亀梨くんは、既に「亀梨くん」でした。
あの頃から彼の人となりに対するイメージはまったく変わりません。
不良の役をやっていたので、不良っぽいイメージはついてまわると思いますが、彼からはなぜか人の良さとか爽やかさとか広さ、暖かさ、優しさ、そういうものがとめどなく滲み出ている気がします。
少なくとも私はそう感じるんです。
優しさといっても柔和な優しさというよりは、強くて少しだけ厳しくて冷たい、そんな優しさです。一緒に手を引いて歩いてくれる優しさではなくて、自分の力で立ち上がれるまで待っててくれる優しさです。
 
もちろん私は亀梨くんとお話ししたことなんてないので、彼がどんな人なのか知りませんし、これは私の独断と偏見による勝手なイメージでしかありません。
でも、亀梨くんは私にとってそういう存在であることは確かなんです。
 
KAT-TUNの最前ドセンは後にも先にも亀梨和也です。彼がいなければ始まりも終わりもない。
でも亀梨くんは太陽ではない気がします。どちらかというと月のような。海のような。亀梨くんが自分の力で輝かないと言っている訳ではありません。
彼は明るさよりも先に尊さや儚さを持っている人です。
彼はKAT-TUN亀梨和也という自分の反対側に、本当の自分をひた隠して常に一番前に立ってきた。亀梨くんだけがKAT-TUNだけが特別だなんて思ってませんが、それは事実。
 
亀梨くん自身が強い光を放つから、彼はその光に自分で追いつかなくなったこともあるでしょう。
 
亀梨くんのかわいいトンチキの後ろに、かっこつけマンの後ろに、みんなを幸せにする笑顔の後ろに、もしかしたら何かがあったかも知れない。
 
でもそれは亀梨くんしか知り得ないもの。
 
ファンはファンらしく、彼が見せてくれる姿を信じるしかない。
だから、こんなの全部ただの妄想だし、やたらエモくなるヲタクのエゴなんだけど、、、
 
 
 
でも亀梨くんはきっと今までずーっとずーっとKAT-TUNとそのファンのために戦って、勝ち取って、輝いて、先陣きって、明るい方へ導いてくれたよね。
 
 
これだけは信じたいし信じられる。
 
亀梨くんの後ろをずっとついてきたけど、これからは亀梨くんの隣を歩きたいってきっとファンはみんな思ってると思います。
今まで守ってくれた亀梨くんを守りたい!幸せにしたい!そう思ってると思います。
 
亀梨担はやけにエモくなるけど、ポエムを書いちゃうけど、すぐ泣くけど、亀梨くんの幸せを願いすぎてるけど、それはそれだけ亀梨くんが私たちにくれたものがたくさんありすぎるからです。亀梨くんのせいです。(いいがかり)
 
 
 
スーパーアイドルの亀梨和也を生きてくれてありがとう。
KAT-TUN亀梨和也でいてくれてありがとう。
 
 
亀梨くんの幸せを祈らないカツン担はいません。ルシエル。
 
 
 
 
お誕生日おめでとうかめかめにゃん!!!
だいすきだよこんちくしょうっ!!!泣
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
街中に溢れてる飾られた夢より
絶え間ない優しさ 希望をくれた君へ。
 
 
おめでとう。
 
 
 
ありがとう。
 
 
 
 
2017.2.23